スタッフ紹介

低温やけど

2015/03/01

リラクゼーション工房 いっぷく  木村です。

 

寒い日が続きますが、みなさん体調管理はしっかりできてますか?

 

 

やっちゃいました(>_<) めっちゃ痛そうです(>_<)

 

嫁さんが、湯たんぽで「低温やけど」を……!

 

まだ寒い日が続きますので、使い捨てカイロや湯たんぽを使う機会が多いと思います、

「低温やけど」には、注意して使いましょう。

 

 

低温やけどとは?

 

熱いと感じるものを直接肌に当てていたり、直接ではなくても長時間に渡り同じ場所を

温めていると、低温やけどを引き起こす事がある。

●44℃……3~4時間

●46℃……30分~1時間

●50℃……2~3分

心地良い温度、短い時間で起こるので注意。

 

低温やけどは高温やけどより深刻で、熱が皮膚の深部に伝わり、時間をかけてじんわり

皮膚の内部まで深く広がる。

時間がたつにつれて状態が悪化して、皮膚や脂肪が黒くなる場合がある。

治るまでに時間がかかり傷跡が残る事がある。

 

万が一低温やけどになってしまった場合は、すぐに専門医の診察を受けましょう。

 

 

 

『リラクゼーション工房 いっぷく』では、やけどは良くなりません!

しかし、低温やけどの痛みなどは共感できます、嫁さんが(^O^)/