スタッフ紹介

春になると

2015/04/16

リラクゼーション工房 いっぷく  木村です。

 

 

暖かかったり寒かったりで温度差がありますが、体調管理はしっかりできてますか?

 

春が来たのに、なにかダルくて一日中眠い(-_-)zzz アクビばかり出ちゃう(´Д`) 何でも

ないのにイライラする(-“-) ってことありませんか?

 

こんな春の症状には原因があります!

原因が分かれば、体のダルさとサヨナラできて、春という素敵な季節を快適に過ごすことが

できますよ(^O^)

 

 

体のダルさの犯人は、春になると冬の間に体内に溜まった老廃物を解毒するため、活発に動

き負担がかかりやすくなるので、体がダルくなる症状・いつもより余計にイライラしやすく

なる・熟睡できない・爪の表面にしま状の縦の筋が出やすくなるのです。

 

その犯人とは、物言わぬ臓器のニックネームを持つ肝臓です。

 

毎日身を粉にして、代謝とエネルギー貯蔵やデトックスを頑張ってくれている肝臓が喜ぶの

はこんなことです紹介します。

 

①朝食に卵を食べる

 肝臓の働きを高めるために必要なのがタンパク質で、これを多く含む食品の代表格が卵

②緑茶やウコン茶を飲む

 いつも眠くて物事をまとめられない・朝に目が覚めにくい人は、濃い目の緑茶

 イライラしたり情緒不安定・花粉症の人は、ウコン茶

③酸っぱい物を積極的に食べる

 酢の物・梅干し・レモン・いちご・キウイ・オレンジ・グレープフルーツ・ヨーグルトな

 ど肝臓と相性の良い物を食べる

④肝臓をあたためる

 右脇腹から背中までを蒸しタオルなどを10~20分ほど当てる

⑤目を温める

 目と肝臓には密接な関係があると東洋医学では考えられている

 

 

『リラクゼーション工房 いっぷく』で、オススメしている「足つぼ」にも効果があります

ので、ぜひお越しくださいお待ちしております(^O^)/